第54話 ハドラー対バラン
- もうさぁ…しょっぱなから辛い。なんだかんだダイをなだめるけど、バランは命を捨てる覚悟だよね……ほんと親よなバラン…
- 要所要所でバランの心を動かしたソアラ、ラーハルト、ヒュンケル、あとクロコダインもかな…ほんとありがとうって内心勝手に感謝しながら父子の姿を見ていた。
- 瀕死のダイを見てディーノって叫ぶのもう完全に父親の顔すぎて…
- キルバーン〜ピロロ〜!
- ラリホーマかけてからバランがダイに名前の由来を尋ねたシーン、初見のときテンポ悪くない?って思ってしまったけれども、原作の流れだとバランはダイの由来を知らないまま逝ってしまうもんな。ああもうこの土壇場でしかこんな会話できなかったのほんと辛い。
- ブラスじいちゃん〜!
- バランがダイの名前の由来を知ってからディーノという名も心の片隅に覚えておいてほしいと願う流れ、より悲しすぎない!?
- ダイの「どうしてみんなおれにこんなことするんだよっ…!!」ほんと辛い。
- バランの回想の幸せ絶頂期の若バランの声で胸が詰まった。
- かつて寝かしつけの際に縦抱きして大泣きさせてたバランが、ソアラがしていたようにダイを横抱きしてる!!!!原作ではここまでのカットはなかった!細かい補足がすごい…!本当にありがとうございます…!!
- EDのキャスト欄でダイとバランとソアラの並びほんと………
EDの「名前」の歌詞沁みるな〜〜一周年記念配信の時に、心休めるような曲にってニュアンスのコメントがアニメスタッフさんからあったけど、心が休まるどころかもうめちゃくちゃ揺さぶられるよねこれ…
ダイ好きTV#45
- あ〜バランの回想シーンから撮ったのか…!新米パパバランの不器用成分増しましめちゃくちゃありがたかった。
- 豊永さんの感想ほんと分かりやすいしすごく頭が整理される。
- ロンが名前でベルクが流派だったんだ!!うわ〜素敵な情報!!
てことは、ロンにも誰か師匠がいたってことかな?もしくは自分がベルク流の創始者?今も流派込みで名乗っているってことはトラブルで喧嘩別れとかはしていないってことかな。つまりノヴァもロンの元で修行を積んで一人前になれたら”ノヴァ・ベルク”と名乗れるようになるってこと?? - チェスを取り入れた理由、なるほどなあ。確かに六大団長はバラバラなのが魅力だった。ほんとバラエティに富んでたよな。
はぁ〜〜今週も濃厚だった。も〜本当毎週土曜日が楽しみだし辛いし楽しみだな〜!
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原稿しなきゃ、アスマの誕生日描かなきゃと思えば思うほど他の絵を描きたくなるのはなぜなのか。
魔が差してレオナとゲンマを描いた。なんちゃってだけど一応カラーで。
最近ちょっとだけデジタルの着色がわかってきた気がするようなしないような…
拍手ありがとうございました!!(o^^o)
